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遠征してきました!

この前、ソープランドに行ってきました。いつもはだいたい近所のデリヘルで遊ぶことが多いんですけど、ちょっと臨時収入があったのでC県の方まで足を延ばしてみたんです。店舗型のファッションヘルスとかに行くのってなんかいかにも風俗に来ましたって感じで抵抗があったんですけど、実際に近くまで行ってみるとみんな当たり前のようにお店に入っていくから僕もさくさく入っていくことが出来ました。僕が選んだのは、人妻のソープ嬢のひとみさん。僕よりも年上の綺麗めなお姉さんでした。清純派な感じのフレアスカートとか履いていて、素人の人妻さんと不倫してるような感覚でちょっと興奮しちゃいました。大人しそうだし、こっちから行った方がイイのかなとかとか考えてたんですけど、自然な流れで進めてくれてやっぱりプロなんだなーって感心。あんまりソープって経験ないんですけど、やっぱり泡踊りはキモチ良かったです。ベッドに行ってからゴムを着けようとすると、生で入れてほしいって言われてすっごくラッキーでした。

下半身が休むタイミングはありません

あれだけの快感は、他に知りません。あのときほどの絶頂感には今も出会えてません。N橋の性感ヘルスが私のベストでしょう。それは人妻という、ちょっと罪悪感があるシチュエーションだったからかもしれませんけどね。当然、私生活では「人妻」と体を交わすリスクを負う気もちはまったくありません。でも、性感ヘルスみたいな風俗店であれば、そんなリスクなしに人妻を思い通りにできちゃうんです。そのN橋の性感ヘルスでは、全員が人妻だとのこと。つまり人妻というのは、旦那さんに不満を抱いている人が少なくない、ということだと思われます。世の旦那さんの多くは奥さんを満足させることができていないということなんでしょう。その分、風俗店で人妻を荒れさせるんですね。私のような若い人間が活躍するのは、このときです。いつしか私のほうが、若い人妻たちよりも歳上になってしまうんでしょうけど、そうなってからも、歳上の男のよさを教え込みますよ。いずれにしても、私の下半身が休むタイミングはないんです。

[ 2017-09-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談